ANA国内線【PR】

そういえばオーストラリア Part 2

引き続き、オーストラリア 風景編です。



オーストラリアと言えばコレ! メジメート。 私は大好き! 
味噌ペーストをトーストにぬって食べる感じです。



アデレードの港。



アデレードの展望台。



ドイツ人街。雰囲気ある〜。



ワイナリー巡りを堪能。「ワイナリーのオーナーと結婚したい・・・」とつぶやいたら、そこにいた女性陣みんな「同感・・・」って。



ワイナリードッグ。左右の目の色が異なるバイアイのボーダー。ハンサム〜。



このにぎわい、朝10時です。カナダにいた時。「ああ、カナダ人って働かないなぁ」って思ってた。どうやら、ここオーストラリアでは、人は働きに行く振りをして家を出て、実はカフェでお茶をいているらしい。



誰かサイフ落としましたよ!



メルボルン。ステキな夜景とカジノナイトをありがとう。



あの時は、なんだか小さなテイスティンググラスに見えたけど。このグラスけっこうちゃんとしたサイズあるねぇ。もちろんちゃんと飲み干しました。



シドニーのオペラハウス。


ああ、オーストラリア。本当に楽しかったです。
今度は2012の皆既日食観測の時期にオーストラリアに行こうと思います。
その時こそ、ナイスでホットなオージーGUYをゲットするぞ! 
2012皆既日食お見合いツアーin Australia。参加希望者募ります! 
ご連絡ください。
rosco の独断と偏見による選考に合格された方は、オーストラリアでの楽しいひと時を保証します!!
 

# by shirayam79 | 2010-09-05 17:58 |

そういえばオーストラリア Part 1

そういえば、5月にオーストラリアに行って来ました。

時差も無いし、なんとなく「いつでも行けるよ」と考えてしまうオーストラリア。
そんな、オーストラリアにようやく足を踏み入れる決意をしたのは、あの怒濤の1年間(中南米旅行+外国人観光客ガイド)で出会ったオージー達のおおらかさ。

ともに、Canadians are the Best と考えていた友人Yとの会話で「もしかしたら、私たちの目は節穴では! 重要な国を見逃しているのでは!!」と疑問が大浮上。

ということで、ガイドブックを一切開かず、旅先で出会った友達に「遊びに行く! 男集めといて!」との指令のみを出し、私たちのノープラン旅行が始まった。

てな感じで、今回はオーストラリアの友達とぺちゃくちゃおしゃべりして、飲み歩くのが目的だったので、大きなカメラは邪魔になると思い、我が家のバカチョンカメラだけを持っていったので、どうも写真がいまいち。想像以上に景色が良かったオーストラリア(実は「たいした事ないだろー」とバカにしすぎてた・・・)。だから、いい写真が無いのは残念なのですが、その分、久しぶりの友達との再会を楽しんだということです!

さて、Part 1 は動物編ということで・・・



ぬれカンガルー



愛らしい悪魔、タスマニアンデビル



コアラの毛はみっしり、ふかふか



ディンゴ! かっこいい!!



どすこいカンガルー



人を襲うペリカン



この寒空に海にダイブ! ああ、愛すべき、あほオーストラリア人


ああ、オーストラリアって素晴しい!!

# by shirayam79 | 2010-08-19 20:41 |

初JFA参戦

『JFA』ってグーグルと

「日本サッカー協会」とか「日本フリークライミング協会」とか、はたまた「ジャパン・フェレット協会」なんてものまででてきますが・・・

わたしのJFAは「日本フリスビードッグ協会」です!!



雄大な阿蘇の裾野で・・・



Ready Go!!



走って走って、



で、このあと脱走して、よその女の人に愛想振って失格になったりして、
いろいろあったけど、



結果は超ビギナークラス(落ちたディスクを拾って持って帰っても得点が入るクラス。普通のクラスは空中キャッチ以外は0点です)で、準優勝!!






ちなみに、そのクラス、出場したのは2組です。

# by shirayam79 | 2010-07-22 19:12 | たわごと

ブータン その2ープナカの祭り

ブータンの首都はティンプー。でも、ちょっと前まで季節によって首都を変えていたらしい。冬の首都は比較的温暖なプナカ、そして夏になると高度の高いティンプーへ政府機関をまるごと大移動。今でも、プータン国にとって重要な機関である「僧院」の主要機関はこの習わしを守っている。

完全首都移行する前は冬の首都だったプナカの町へ。
ここプナカで行われるお祭りを見学。



寺の中央に広がる広場



寺院へ参るときは必ず正装で



ガイコツダンス



躍る、躍る



坊さん行列



次の舞台の準備中



大切なマスク



様々な動物が舞う



ダンスの合間の道化によるパフォーマンス



みんな笑う



坊さんも笑う



太鼓とシンバル、それから笛



祭りのシンボル


この日は私も、前日購入した女性の民族衣装「キラ」で正装して祭りに参加しました。家族総出で祭り見物。道化のパフォーマンスに大いに笑う人々の笑顔が印象的でした。

楽しかった。ずっと憧れていた念願の旅行でもあって、それでいてその期待を裏切らなかった。無事、私が行った中で好きな国BEST3にランクイン決定です!

# by shirayam79 | 2010-06-12 17:37 |

ブータン その1ー最後の桃源郷

2010年2月、昔テレビで見てからずっとずっと憧れつづけていた国「ブータン」に行ってきました。



空港。ヒマラヤ山脈を見渡してのランディングは最高!



到着当日は国王の誕生日。どこの寺でも盛大なお祭り中



国技はアーチェリー



こちらは大衆に大人気なゲーム「ストライカー」。大人も子どもも夢中・・・



風に祈りをのせて



歩みに祈りをこめて



唐辛子とチーズの国。みんな唐辛子を野菜みたいにバリバリ食べる。1才くらいからミルクにすこしずつまぜるんだって。



タクツァン僧院。このあと2時間かけてここまで登りました。



国のシンボル「ターキン」



ドチュ・ラの仏塔。これ、実はほんの数年前(2004年)に建てられたもの。週末、何百人もの市民が家族でピクニックがてらにやってきてひとつひとつブロックを積み上げたんだって。



ちょっとめずらしい、革製マニ車



橋緒渡って、お祭りへ。行った先のプナカの祭りの様子は次回・・・


ブータンの旅行は他の国に行くのとはちょっと違う。
完全関税制で一部の国籍(お隣のインドとか)の人を除いて全ての観光客が滞在1日1人につき200USドルを地元の旅行会社に支払う。その中の60%ぐらいを観光局が徴収し、残りが旅行会社の取り分。移動の車、ホテル、1日3食の食事と現地のツアーガイドの料金はその200USドルに含まれている。むやみやたらにバックパッカーに侵入してほしくない!という理由から、必ず現地ツアーガイドを同伴しての観光が義務づけられている。

だから、観光客も定年をすぎた感じの年齢層がほとんどだった。

旅行慣れしていない母を引き連れて行った今回の旅。英語ガイドを申し込んだ私は(だって日本語のガイドは割高だから)母の「その花はなんと言うの?」「これがステキって伝えて!」という細かな質問に通訳として対応するのにどっと疲れたが、そんな母を連れて行っても魅力たっぷり&安心の国でした。

わたしが事前に「このお祭りを絶対スケジュールに組み込んでください」とお願いしていたプナカのお祭りの様子は次回更新します。

# by shirayam79 | 2010-06-05 09:52 |

It's my love

最近、ボンジョビが私の頭の中で "It's my love!!" と歌う。

と思っていたら、本当の歌詞は "It's my life!!"なんだってついさっき知った、てなくらい音楽音痴な私ですが、 "It's my love!!" と聞こえるにはワケがある・・・

そう、わたしのハートは full of love!!









かわいいっしょ! かわいいっしょ! かわいいっしょ!!

# by shirayam79 | 2010-03-29 18:50 | たわごと

インドに行ったら死ぬかと思った

2010年、年明け早々、1ヶ月間かけてインド旅行に行ってきました!


インドは、ものすごくハマる人と、二度と行きたくない人の二種類に分けられるらしい。


さて、わたしはどちらか・・・。



バラナシ、ガンジス川の夕暮れ。



バラナシの聖人。人生相談請負中。



1ヶ月の滞在の間に、いったい何回、結婚式に招かれたか数えきれない・・・



インド南部のどこか、シヴァの日の祈り。



美味いのに危ない(お腹が・・・)。食うべきか食わざるべきか・・・



綿、荷積み中。



ムンバイの夜。



ジャイサルメール、砂漠の都。



砂漠の町のヨガ仙人。



砂漠を歩くラクダの忍耐に感服。



ある日の夕景。


カジュラホ遺跡のあまりに繊細なレリーフに圧倒。
バラナシでガンジス川の営みに息をのむ。
インド南部のがつがつしていない人々にホッとし、
青い海と青い空に感謝。
アジェンタの仏教遺跡群を見て、ああ、わたしも仏教徒なんだなぁと再認識。
ジョドプールの青い街の景色に心奪われる。

上記、気に入ったところだけ書きました。

こちらの感覚では信じがたい程、「どうにかモノと金をこのカモからとってやろう」あの手この手を使うインド人にうんざり。これ社会階級はあまり関係ないみたい。プアーな人は「ペンくれ!」「アメくれ!」「金くれ!」。リッチはもっと面倒くさい。「その腕時計を友情の証にくれないか!」「君は目覚まし時計を持っていないのか? あったら思い出にくれないかい?」

そして、それとは真逆に信じられないほど親切なインド人。これまた社会階級関係なし。英語がしゃべれるかどうかも関係なし。どこまでも親切に道案内をしてくれ、チャイを分け合い、駅でさまよう迷える子羊をそっと見守り、声をかけ、自分の電車を見合わせて、わたしの電車が確実に出発するまで見守ってくれる。

全てがあるのがインドかも。

でも、わたし二度と行きません!!  
今までいろいろ行った国々のなかで、残念ながら一番きたないと感じてしまった。衛生面が、、、公害が、、、
「それがインドだ!」と言われてしまえばそれまでだが、ホントに「コレは危ない」と感じ、そして現実に史上最悪の腹下し。今でも、あと2日帰国が伸びていたら危なかったかも・・・と思う。

だから、いつの日か、インド人が道端にゴミを捨てなくなるような日がくるのだったら、その時ちょっと考えます。

# by shirayam79 | 2010-03-15 19:49 |

榮倉奈々

クリニカのCMを見ながら

「榮倉奈々ってわたしに似てると思う・・・・・



歯が!

とつぶやいたら、

「アホか!」と言われた。

# by shirayam79 | 2010-03-11 21:42 | たわごと

とろふわ



これ、どこかで見つけたら食べてみて!!
おいしーーのよ!

他にもシリーズで「カスタード」と「チョコレート」があります。
こっちも、おいしーーのよ!

# by shirayam79 | 2010-03-07 12:15 | たわごと

あけました! 2010

明けましておめでとうございます!!

今年は寅年、おさるさんはあんまり関係ないのですが、まぁ、かわいいので。


2009年を振り返り・・・大変な年でした。ローラーコースターのような一年でした。

そして、2010年。
またまた、ゼロからのスタートです。この100年に1度の不況にふらふらしている自分が怖い。でも今、一番悪いってことはあとは良くなる一方なんでしょ? と究極のポジティブシンキングで楽しみます。

2010年の抱負
健康管理&筋力UP


いやー、ホント寒いっすねぇ。

# by shirayam79 | 2010-01-05 10:12 | たわごと

< 前のページ 次のページ >